チューウガナビラ〜〜!!

 

今回のブログ担当はニーアさんだよ〜!

何書こうかなあ〜

でもまあ、何書いてもいいよね!

そろそろ、皆も耐性がついてきただろうから

大丈夫だよね!!

 

 

 

今回は、記事に関してのリクエストがありまして、

「ひよこ」について書いていきましょう

鳥のね、鳥の ひよこ

いや、まじで、本当にあったんだってば

「ヒヨコに関する記事」のリクエスト!

 

ヒヨコね、ヒヨコ

可愛いよねモフモフで

手乗りサイズなのもね、手に乗せたくなるよね

あっという間に鶏になるけどね

可愛いヒヨコから強烈な鶏にで思い出すのが

「動物のお医者さん 」という漫画かなあ

あれ、名作よなドラマ化もしたよな

気になる人は漫画版の方読んでみてね

 

 

とりあえず、自分なりにヒヨコとはについて

考えた結果、うろ覚えでヒヨコを描いてみることに

これぞ、ひよこチャレンジ!

ひよチャレスタート!

 

 

ひよこチャレンジその①。何かもう最初から違う気がする。これ只の小鳥だわ、ヒヨコチャレンジスタートから地獄が始まるわ。これ。

 

ひよこチャレンジその②。割れた卵の殻に半身を入れているヒヨコ。さっきよりはヒヨコ感出た!出てない!出てない!!胴長えわ!

 

ひよこチャレンジその③。口から何か出始める。ヒヨコはこんな悟りを開いた顔はしていないはずだ。私は一体何を描いているんだ

 

ひよこチャレンジその④。何故か足腰が強化される。大地を踏みしめる力が強過ぎる。絶対走ったら早い。強い。もはや鳥とも言えなくなってきた。

 

ひよこチャレンジその⑤。ごめん、寝落ちしてしまった。そして生み出されたモンスター。ごめん。足は普通に戻った可愛い。でも、どうしてなんだ、何で腕を強化してしまったんだ!お前はいつもそうだ、鳥に屈強な手足を描き始める!

 

ひよこチャレンジ最終全体図。ヒヨコ何処だよ。上3羽と目が合うの辛い。

 

本日の ひよこチャレンジ結果

 

失敗

 

さよなら。

 

 

 

P.S.

ニワトリのヒナの雌雄鑑別をする仕事にする人、

「ヒヨコ鑑定士」さんの給料は

たいてい歩合制で、1羽につき4~5円、

平均年収は500万円~600万円程度なんだって

ヨーロッパでは需要が大きくて、

海外での活躍を視野に入れて働く人もいるみたい

グローバルな職種なんだあ